教会NEWS

2020年3月10日
真のお母様の自叙伝『人類の涙をぬぐう平和の母』の日本語版が3月10日(火)に発刊されました!
2019年10月6日
3地区名古屋にて4万名大会を開催!新潟から3000名が参加!
2019年8月28日
小雨の降る天候が続き一気に暑さの和らいだなか、崔俸準教区長を中心とした新潟教区主催で『新潟教区中心食口孝情特別研修会』が開かれました。この研修会は、10月に真のお母様をお迎えして行われる名古屋4万人大会動員勝利とビジョン2020勝利を目的にしたものです。全体で313人が集っての出発決断式から始まり、その後には、柴沼彦特別巡回師からお母様の心情の世界をより深く解説されました。笑いあり涙ありの2日間を過ごした参加者は、全体が悔い改めと新たな決意を抱いて出発していきました。研修の様子はこちら→
2019年7月13日
新元号・令和の年になり新潟教区で『2020天地人真の父母孝情天宙既成祝福式』が13日、厳かに開催されました。この日は、朝より快晴に恵まれた中の祝福式となり、男性は礼服、女性はウエディングドレスを身にまとった既成祝福6組の新郎新婦が参加する中、祝いに詰めかけた関係者と共に喜びを分かち合っていました。その様子はこちら⇒
2019年6月1日
雨上がりの晴天の中、弥彦山聖地において祈祷会がありました。この日は88名の食口が集まり、10月の名古屋4万名大会勝利に向けて全体で祈りを捧げ、決意を新たに出発しました。祈祷会の様子はこちら⇒
2019年5月25日
緑豊かな環境にある上越市ユートピア頚城(くびき)希望館で25日(土)から一泊二日の新潟教区壮年研修会が開かれました。講師に小藤田喜文第3地区長はじめ梶栗正義UPF会長、佐野邦夫特別巡回師をお迎えしたこの研修会開催に先立ち、崔俸準教区長が挨拶に立ち、「壮年がみ旨の中心に立って愛知4万人大会への教区3000人動員を勝利していきたい、また、各教会で救国救世に向けて何を具体的に展開すべきなのかを知る場としていきましょう」と挨拶されました。2日間の研修期間中、教区7教会から参加した総勢250名は、ビジョン2020に向けた希望的な証を含めた報告や、中心からの多くのみ言に触れ、ビジョン2020勝利に向け決意を新たにしていました。研修の様子はこちら⇒  
2019年5月12日
新緑が深まり快晴となった5月12日の日曜日に、新潟教区で「心の書写ファミリーフェスティバル2000名大会」が開かれました。今回は、新潟で書写会が始められてから3周年になるのを記念した大会となりました。招請された浅川勇男先生は、「互いに認め合い、助け合っていきる」と題して講演。また、当日は『母の日』であることから、お母さんはじめ両親への贈り物として、青年部らが感謝のパフォーマンスを披露。詰め掛けた会場の参加者から、盛大な拍手が送られていました。フィナーレは、会場と舞台上の来賓らとが一つになっての大合唱に。お隣同士が手を取り合って、「365日の紙飛行機」を全員で歌いあげました。大会の様子はこちら⇒
2018年1月17日
  新潟教区で浅川勇男先生をお迎えして初めての特別1DAY『永生セミナー』を開催しました。参加者は、先祖が生きた時代の環境や、戦後になっても平均寿命が50歳だったことなどを知ることで、さらに先祖への感謝の思いを強くしていました。また、先祖のために清平修練苑に解怨や祝福式の申請手続きを行うことにより、どれほど子孫を愛して下さるのかを再確認することで、清平役事を与えてくださった真のご父母様の偉大さと愛の大きさに感動していました。
2018年12月23日
  新潟家庭教会では、今年も盛大にクリスマス礼拝が行われました。各基台、部署で新規、親族の方々含めて270名以上があつまりました。準備期間が短い中でしたが、各部署や各基台が精誠込めて準備したダンスや合唱、劇などを披露し、会場は大いに盛り上がりました。礼拝の様子はこちら⇒
2018年11月17日
  枯れ葉舞う新潟県長岡市で「第8回新潟教区壮年研修会」が17日土曜日から翌日18日にかけて過去最大の250人が参加して開催されました。初日は堀正一副会長による2講座から始まり、各壮年部活動報告、ディスカッションと続きました。また、2日目は柴沼邦彦特別巡回師が礼拝説教、午後には活動指針が紹介されました。今回は長岡家庭教会壮年部による特別企画として、食口の自宅に3~4人に分散して宿泊。教会を超えた壮年間の交流が夜遅くまで行われ参加者らは復興していました。研修の様子はこちら⇒

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