教会NEWS

2019年7月13日
新元号・令和の年になり新潟教区で『2020天地人真の父母孝情天宙既成祝福式』が13日、厳かに開催されました。この日は、朝より快晴に恵まれた中の祝福式となり、男性は礼服、女性はウエディングドレスを身にまとった既成祝福6組の新郎新婦が参加する中、祝いに詰めかけた関係者と共に喜びを分かち合っていました。その様子はこちら⇒
2019年6月1日
雨上がりの晴天の中、弥彦山聖地において祈祷会がありました。この日は88名の食口が集まり、10月の名古屋4万名大会勝利に向けて全体で祈りを捧げ、決意を新たに出発しました。祈祷会の様子はこちら⇒
2019年5月25日
緑豊かな環境にある上越市ユートピア頚城(くびき)希望館で25日(土)から一泊二日の新潟教区壮年研修会が開かれました。講師に小藤田喜文第3地区長はじめ梶栗正義UPF会長、佐野邦夫特別巡回師をお迎えしたこの研修会開催に先立ち、崔俸準教区長が挨拶に立ち、「壮年がみ旨の中心に立って愛知4万人大会への教区3000人動員を勝利していきたい、また、各教会で救国救世に向けて何を具体的に展開すべきなのかを知る場としていきましょう」と挨拶されました。2日間の研修期間中、教区7教会から参加した総勢250名は、ビジョン2020に向けた希望的な証を含めた報告や、中心からの多くのみ言に触れ、ビジョン2020勝利に向け決意を新たにしていました。研修の様子はこちら⇒  
2019年5月12日
新緑が深まり快晴となった5月12日の日曜日に、新潟教区で「心の書写ファミリーフェスティバル2000名大会」が開かれました。今回は、新潟で書写会が始められてから3周年になるのを記念した大会となりました。招請された浅川勇男先生は、「互いに認め合い、助け合っていきる」と題して講演。また、当日は『母の日』であることから、お母さんはじめ両親への贈り物として、青年部らが感謝のパフォーマンスを披露。詰め掛けた会場の参加者から、盛大な拍手が送られていました。フィナーレは、会場と舞台上の来賓らとが一つになっての大合唱に。お隣同士が手を取り合って、「365日の紙飛行機」を全員で歌いあげました。大会の様子はこちら⇒
2018年1月17日
  新潟教区で浅川勇男先生をお迎えして初めての特別1DAY『永生セミナー』を開催しました。参加者は、先祖が生きた時代の環境や、戦後になっても平均寿命が50歳だったことなどを知ることで、さらに先祖への感謝の思いを強くしていました。また、先祖のために清平修練苑に解怨や祝福式の申請手続きを行うことにより、どれほど子孫を愛して下さるのかを再確認することで、清平役事を与えてくださった真のご父母様の偉大さと愛の大きさに感動していました。
2018年12月23日
  新潟家庭教会では、今年も盛大にクリスマス礼拝が行われました。各基台、部署で新規、親族の方々含めて270名以上があつまりました。準備期間が短い中でしたが、各部署や各基台が精誠込めて準備したダンスや合唱、劇などを披露し、会場は大いに盛り上がりました。礼拝の様子はこちら⇒
2018年11月17日
  枯れ葉舞う新潟県長岡市で「第8回新潟教区壮年研修会」が17日土曜日から翌日18日にかけて過去最大の250人が参加して開催されました。初日は堀正一副会長による2講座から始まり、各壮年部活動報告、ディスカッションと続きました。また、2日目は柴沼邦彦特別巡回師が礼拝説教、午後には活動指針が紹介されました。今回は長岡家庭教会壮年部による特別企画として、食口の自宅に3~4人に分散して宿泊。教会を超えた壮年間の交流が夜遅くまで行われ参加者らは復興していました。研修の様子はこちら⇒
2018年10月8日
  秋晴れの快晴となった10月8日体育の日、新潟教区で「2018天運相続 孝情奉献礼式」が、市内にある県民会館大ホールを会場に行われました。韓国・天宙清平修練苑から金成南日本事務局長と武津(ふかつ)建守講師をお迎えした今回の奉献礼式は、2013年の基元節以降、清平役事が真のお母様直接主管となった中では初めて新潟で開かれたものです。会場を埋め尽くした2000人の参加者は、神氏族メシヤ活動を2020年までに勝利していこうと、一心不乱に霊分立の役事を受けていきました。 金成南日本研修局長が演台に立たれ、「真の父母様直接主管時代の清平摂理と清平役事」と題して講話されました。 講演の後には、参加者が神氏族メシヤ勝利を篤く願った孝情奉献書を、各教会の牧会者から天に連結される「奉納式」が行われ、会場全体がVision2020の勝利を懇切に祈っていきました。 一連の礼式を通して天運相続された喜びを、天父報恩鼓と80人編成によるピュアハーツ聖歌隊が文化公演で表現すると、会場の雰囲気も最高潮に達しました。最後に、実行委員長を務められた崔俸準教区長が音頭を取る中、会場の参加者らと共に億萬歳を天に捧げ終了しました。式典の様子はこちら→
2018年9月30日
  神氏族メシヤ勝利のための160日特別路程を歩む中、9月30日に徳野英治・久江神日本家庭連合会長ご夫妻を新潟教区にお招きして、特別合同礼拝が新潟家庭教会で開かれました。700人の食口が拍手で迎える中、礼拝堂に徳野会長ご夫妻が崔俸準教区長と共に入場。オープニングにピュアハーツ聖歌隊が2曲を賛美した後、礼拝が始まりました。 徳野英治会長は説教に先立ち、これまでの新潟教区の活動報告を聞かれて感じられたことを述べられました。「一つは実質的礼拝参加人数を本気で増やそうとしていること。もう一つは、伝道に邁進していることの2点で希望を感じました」と評価されました。 そして、会長は「お母様は2万名大会以上でなければ来られませんが、まず一段階として朱鷺メッセ1万人大会を目指しましょう。新潟はその土台はできつつあると信じてよろしいでしょうか!」と期待をかけられ、食口らも一斉に「ハイ!」と答え決意を固めていました。礼拝の様子はこちら→
2018年7月28日
新潟教区では神氏族メシヤ活動を推進する中、7月29日の土曜日に「孝情天宙既成祝福式」を開催しました。 式には既成9組、霊肉7組と約婚式参加3カップルを含む19組が臨み、主礼を務めた崔俸準(チェボンジュン)教区長夫妻から聖酒・聖水・祝祷を受けました。 午前の祝福式に続いて午後は祝賀会へと続き、この日1日、周囲から祝福された参加者は文鮮明・韓鶴子ご夫妻のような理想家庭造りを目指そうと、誓いを新たにしていました。 また約婚成立となった未婚3カップルは、8月26日の聖和6周年記念祝福式に向かうこととなりました。 祝福式の様子はこちら→

▲TOP