教会NEWS

2018年7月21日
今日から23日まで新潟ピースロードが始まりました。38度線のある加治川道の駅では国会議員をはじめ多くの方々が参加し、世界平和と韓半島の統一を祈念して「ピースロード2018in新潟38度線歓迎集会」セレモニーが盛大に行われました。集会の様子はこちら→
2018年7月17日
7月28日(土)新潟家庭教会において孝情既成祝福式が行われます!
2018年7月14日
新潟教区では7月14日から15日の2日間、1泊2日の壮年研修会が開かれました。この研修会には、過去最高の210人の壮年らが参加。小藤田喜文・第3地区長による1年後に開催する4万人大会勝利に向かう決意と激励のみ言をはじめとして、今後の取り組みについて語るとともに、多田聰夫・地区家庭教育部長は家庭における壮年の立場の重要性と青年祝福の現状を訴えました。2日間の最後に行われた壮年部長7名による決意表明を受け、参加者一同、暑さに負けずに真のお母様が願われる救国救世基盤を2020年までに作り上げようと、新たな出発を果たしました。研修の様子はこちら⇒  
2018年5月26日
・新潟家庭教会では5月26日土曜日に「心の書写ファミリーフェスティバル」1000名大会が開催されました。快晴に恵まれた中、午前の部と午後の部に分かれたフェスティバルに、合わせて約300人の新規が集い、最後の抽選会に至るまで喜びに包まれた場となりました。 ・午前の部では、崔俸準教会長による主催者挨拶に続いて、国会議員、市議ら4名の来賓が挨拶。婦人の娘さんが奇跡的に身ごもった証に続いて、浅川勇男先生が「神のもとの一家族」と題して、真の愛の関係が世界に拡がることが神の願いと訴えられました。 ・午後は青年部のメンバーによりダンスや合唱、青年3人によるスピーチが披露され、終始、感動にあふれた内容となりました。 ・一人で17人動員したのを最高に復興した大会となりましたが、初めて参加した人は、「文鮮明先生の自叙伝紹介映像を見ると、マスコミで言っていたこととは違う」「一宗教ではなく世界的規模で運動を展開していて、こんな団体もあるんだな」と驚愕する人がいたりと、神氏族メシヤ活動が大きく進む契機となった大会でした。大会の様子はこちら→
2018年4月7日
5月26日(土)ユニゾンプラザに於いて心の書写ファミリーフェスティバルを行います!ぜひご家族でお越し下さい!
2018年1月8日
真のお母様から神日本家庭連合会長に任命された徳野英治会長をお迎えして、新潟教区(崔俸準教区長)の2018年度出発式が1月8日(月)に行われました。会場となった新潟家庭教会礼拝堂に詰め掛けた500人に対して徳野会長は、終始、「真のお母様の心情・事情・願いの中で天の父母様のみ旨を果たすこと」の重要性を訴えられました。最後に徳野会長から天運のアメまきと、会長との参加者全員との握手会をいただき、恵みに満ちた一日を徳野会長と共に過ごした食口たちは、異口同音に「お父様の願いをよく知るお母様と一つになって、神日本家庭連合としての責任を果たして行こう!」と決意していました。集会の様子はこちら→
2017年12月24日
クリスマスイブの日曜日、新潟家庭教会において「クリスマス礼拝」が、新規、親族の方々含めて300名があつまり盛大に開催されました。準備期間が短い中でしたが、カープ、中高生、青年部、佐渡のメンバー、各基台が精誠込めて準備したダンスや合唱、劇などを披露し、会場は大いに盛り上がりました。クリスマスの様子はこちら→
2017年12月2日
今年の夏に引き続き、「第6回壮年研修会」が新潟家庭教会で開催されました。 県内から160名を超える壮年が集い、佐渡からも7名の壮年が駆けつけました。1日目は崔教区長による「同時性から見た現代摂理」に始まり、研修会第2・第3講座は太田洪量UPF-JAPAN顧問をお迎えしての講座となり、南米開拓精神を新潟壮年に連結してくださいました。 夜は班に分かれてディスカッション。各教会の活動報告がありました。 研修会2日目は柴沼特別巡回師をお迎えして、南米レダにおける開拓の歩みについて証していただきました。過酷な南米の地での開拓の歩みを現地での写真と真の父母様とのエピソードを交えて熱く語ってくださいました。まずは相手の良いところ悪いところ全てを丸飲みし愛するパンタナール精神で愛しきらないと教育できないと語られ、み言を伝えるには、まず相手を愛し、尽くすことが大事であると語られました。研修の様子はこちら→  
2017年10月29日
10月29日、新潟家庭教会(崔俸準教会長)では宋龍天祝福家庭連合総会長をお迎えして、「献堂3周年記念礼拝」が行われました。宋総会長は礼拝の中で、お母様が第1次、第2次120日路程から第14次40日路程まで、日本と共に精誠を捧げられたことを紹介されました。そして「10月24日から出発した第3次120日路程は真の父母様が共になされる歴史的路程です」と、今回の路程の意義や価値についてお話されながら、天の下さろうとする恩恵を伝えられ、食口たちに希望を与えて下さいました。 今回の献堂3周年記念特別礼拝には、新潟家庭教会に750人が集いました。県内各地から大型バスや自家用車などで詰めかけた食口たちは礼拝堂530人、3階小聖殿に220人が座り、聖歌賛美、黙祷を捧げながら総会長のみ言をお待ちしました。 礼拝堂に入られた宋龍天総会長は、献堂から今日までの新潟家庭教会の歩みを映像でご覧になられ、その後に演壇にご登壇。続く、ケーキカットの後に、花束の贈呈を受けられました。 総会長はみ言を語られるにあたり先ず、「行きたい所、故郷のような新潟に来れて嬉しいです。私がお母様にご聖誕日まで120日路程を24日に出発いたします、とご報告申し上げたら、お母様が『私が共にするんだ』とおっしゃってくださいました」と、母国日本に対するお母様の心情を紹介されました。 説教の中で総会長は、真のお母様が路程の度ごとに母の国日本を直接に愛して下さったこと。そして第3次の今回も「16日名古屋、そして大阪に来て下さり、み言を下さる予定です」と直接にお母様が臨まれることを強調され、「日本の家庭連合の勝利をはっきりと今見ています。その摂理の推進力は真のご父母様です。すべての栄光を受けるべきはお母様なのです。私たちに不可能はないという意識をもって、一つになりどんなときにも希望をもっていきましょう」と食口らを鼓舞激励されました。 総会長の熱いみ言の波動を受け、礼拝堂いっぱいの食口たちは「真の愛を実践する孝子・孝女になること」「真の父母様に侍り永遠に共に生きることのできる誇らしい兄弟姉妹になること」を「アージュ―、アージュ―、アージュ―」と大きな声で誓っていました。 午後の部の午餐祝賀会では代表家庭55人が参加。総会長は共に昼食会をもたれました。祝賀会では文化公演の中で、青年と壮年壮婦により編成されたピュアハーツが合唱曲を歌い、そして独唱や地元の民謡が次々と披露されました。 最後に青年男女30人によるダンスが行われました。宋龍天総会長は、最初の「無条件(ムジョコン)」が踊られたのに続いて、ご自身が「クノメサラン」を歌われました。青年たちも一緒にバックで踊り、場は最高潮の喜びの場に。さらに総会長は「無条件(ムジョコン)」を再度歌われ、青年の踊るダンスの中央に立たれながら、終始笑顔でこの時間を過ごされました。 総会長は「2020勝利の前に実質的教会成長をなしましょう。新潟でもお母様を迎える大会をなし、真の父母様から祝福がいただける大会が開かれたら良いなと思います」と、全食口が一つとなって、新潟県1万人大会が開催されることを希望され、祝福して下さいました。記念礼拝の様子はこちら→
2017年9月3日
9月3日(日)、勝共UNITE NIIGATAが新潟駅で街頭演説を行いました。 この街頭演説が始まる数時間前、北朝鮮が核実験を行ったとの報道があり、北朝鮮の脅威が高まり、関係が緊迫化する中、「憲法9条が日本を守るのではない!」「憲法改正について真剣に考えていかないといけない!」と新潟市民の前に叫びました。 この演説に耳を傾け、立ち止まり拍手を送ってくださる方もおられ、熱気に包まれた場となりました。遊説の様子はこちら→

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